労働安全衛生総合研究所

著書・単行本(平成29年度)

1) 松元俊(2017) 夜勤・交代勤務. 森晃爾編, 産業保健マニュアル改訂7版, p. 150, 東京, 南山堂.
2) 松元俊(2017) 佐々木司代表編集. 夜勤・交代勤務検定 シフトワーク・チャレンジ 公式問題集 普及版, 東京, 労働科学研究所出版.
3) 吉川徹(2017) 産業疲労. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 147-149, 東京, 南山堂.
4) 吉川徹(2017) 参加型・自主対応型. アクションチェックリスト. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 107-109, 東京, 南山堂.
5) 吉川徹(2017) 作業管理の基本. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, p. 146, 東京, 南山堂.
6) 吉川徹(2017) 作業管理:Summary. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, p. 145, 東京, 南山堂.
7) 吉川徹(2017) 個人用保護具. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 153-157, 東京, 南山堂.
8) 吉川徹(2017) 結核. 森晃爾総編集. 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 325-328, 東京, 南山堂.
9) 吉川徹(2017) 医療機関. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 404-408, 東京, 南山堂.
10) 吉川徹(2017) HIV・エイズ. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7判, pp. 329-331, 東京, 南山堂.
11) 吉川徹(2017) 職場集団レベルの改善. メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト(第4版) , Ⅰ種マスターコース. 編者:大阪商工会会議所, pp. 344-358, 東京, 中央経済社.
12) 吉川徹(2017) 改善対策の評価. メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト(第4版) , Ⅱ種ラインケアコース. 編者:大阪商工会会議所, pp. 137-140, 東京, 中央経済社.
13) 吉川徹(2017) ラインによる職場環境改善の具体的な進め方. メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト(第4版) , Ⅱ種ラインケアコース. 編者:大阪商工会会議所, pp. 133-136, 東京, 中央経済社.
14) 吉川徹(2017) ラインによるケアとしての職場環境改善. メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト(第4版) , Ⅱ種ラインケアコース. 編者:大阪商工会会議所, pp. 121-133, 東京, 中央経済社.
15) 吉川徹(2017) 職場におけるいじめ・暴力・ハラスメント対策. 丸山総一郎編著, pp. 21-28, 東京, 南山堂.
16) 竹内由利子, 吉川徹(2018) いきいき職場づくりに役立つ参加型職場環境改善. 櫻澤博文監修, pp. 54-68, 東京, 金剛出版.
17) 久保智英(2017) 労働時間管理. 森晃爾編, 産業保健マニュアル改訂7版, pp. 151-152, 東京, 南山堂.
18) 井澤修平 (2017) 生化学的指標(各指標を利用する際の留意点) . 堀忠男, 尾﨑久記監修, 坂田省吾, 山田冨美男編集, 生理心理学と精神生理学 第Ⅰ巻 基礎, pp. 269-272, 京都, 北大路書房.
19) 井澤修平 (2017) 生化学的指標(概論) . 堀忠男, 尾﨑久記監修, 坂田省吾, 山田冨美男編集, 生理心理学と精神生理学 第Ⅰ巻 基礎, pp. 255-257, 京都, 北大路書房.
20) 原谷隆史(2017) ストレス・メンタルヘルスの評価法. 森晃爾総編集, 産業保健マニュアル改訂7版, pp. 363-364, 東京, 南山堂.
21) 三浦伸彦(2017) 労働環境におけるナノマテリアルの生体影響と健康障害予防. 製品含有化学物質のリスク管理, 情報伝達の効率化, pp. 210-219, 東京, (株) 技術情報協会.
22) 井澤修平 (2017) 精神神経内分泌免疫学と健康(ストレスと精神神経内分泌反応) . 堀忠男, 尾﨑久記監修, 片山順一, 鈴木直人編集, 生理心理学と精神生理学 第Ⅱ巻 応用, pp. 133-138, 京都, 北大路書房.
23) 原谷隆史(2017) ストレスチェック制度導入のポイント. 丸山総一郎編著, 女性のメンタルヘルス, pp. 10-15, 東京, 南山堂.
24) 松尾知明, 蘇リナ(2018) 高強度の身体活動・運動と健康. 江口泰正・中田由夫編集, 職場における身体活動・運動指導の進め方, pp. 81-89, 東京, 大修館書店.
25) 甲田茂樹(2017) 12化学的健康障害要因とその対策 37. 化学物質の自主管理, 森晃爾編集, 産業保健マニュアル(改訂7版) , p. 284-286. 東京, 南山堂.
26) 大幢勝利(2017) 第Ⅲ編 労働災害の防止に関する知識. 足場の組立て, 解体, 変更業務従事者安全必携-特別教育用テキスト-, 第2版, pp. 87-116, 中央労働災害防止協会, 東京.
27) 高木元也(2017) 建設業実務の手引き追録第345号 第6章労務管理. 第7章安全管理, 加除式A5版全70頁. 大成出版社.
28) 高木元也(2017) 実務に活かす上水道の事故事例集-事故防止と技術の継承に向けて-. pp. 1-51, 日本水道協会.
29) 大幢勝利(2017) 922建設労働災害・労働環境. 日本土木史 平成3年〜平成22年 -1991〜2010-, 公益社団法人土木学会, pp. 1544-1546.
30) 島田行恭(2017) プロセス安全メトリックス作成の方法と事例. 化学工学テクニカルレポート, No.44. 全357ページ(分担執筆) .
31) 高木元也(2017) 2編安全衛生管理及び3編災害及び事故対策のうち3. 5事故対策監修, 水道維持管理指針2016. 公益社団法人日本水道協会, pp. 71-136及びpp. 179-188.
32) 島田行恭, 板垣晴彦, 佐藤嘉彦(2018) 第2編 第5章 爆発・火災に関する詳細なリスクアセスメント手法. 中央労働災害防止協会, pp. 153-190 (分担執筆) .
33) 吉川徹(2017) 小木和孝編, Workplace Dock Manual. Council Group Occupational Health Service (in Korean) .

刊行物・報告書等 研究成果一覧