労働安全衛生総合研究所

総説論文(査読なし)&解説ほか(平成28年度)

1) 豊澤康男(2016) 安全衛生の中核の研究機関としての役割. 労働安全衛生研究, Vol.9, No.2, pp. 53-54.
2) 梅崎重夫, 小川康恭(2016) 高齢労働者の安全管理. 産業保健21, No.84, pp. 4-6.
3) 大塚くみ子, 梅崎重夫(2016) 第三者認証について(3) -標準化活動と認証-. クレーン, Vol.54, No.3, pp. 12-15.
4) 豊澤康男(2016) リスク創出者の責任. 産業安全技術協会TIISニュース, No.265, p. 3.
5) 豊澤康男(2016) 足場からの墜落災害ゼロを目指して. 仮設機材マンスリー, Vol.384, No.384, p.1.
6) 豊澤康男(2016) 労働安全衛生総合研究所所長就任のごあいさつ. クレーン, Vol.54, No.5, p. 1.
7) 板垣晴彦, 島田行恭, 佐藤嘉彦(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方–実施ツール–. 安全衛生コンサルタント, Vol.36, No.118, pp. 29-33.
8) 島田行恭(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方. 産業安全技術協会TIISニュース, No.265号, pp. 4-10.
9) 島田行恭(2016) 化学物質による火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方. 安全と健康 Vol.67, No.4, pp. 20-23.
10) 島田行恭, 佐藤嘉彦, 板垣晴彦(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等実施上のポイント. 安全衛生コンサルタント, Vol.36, No.118, pp. 10-14.
11) 島田行恭, 佐藤嘉彦, 板垣晴彦(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方. 安全衛生コンサルタント, Vol.36, No.118, pp. 15-23.
12) 大幢勝利(2016) 建設工事の安全衛生講座「墜落・転落災害における労働災害防止対策」(1) -足場からの墜落災害の防止-. 建設の安全, No.529, pp. 6-9.
13) 大幢勝利, 高梨成次, 日野泰道, 高橋弘樹, 熊田哲規(2016) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ1:足場からの組立・解体時における墜落防止に関する検討-橋梁検査路の手すりの損傷程度が安全帯取付け時の墜落防護性能に与える影響-. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 87.
14) 大幢勝利(2016) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ1:足場からの組立・解体時における墜落防止に関する検討-足場からの墜落防止措置に関するアンケート調査-. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 86.
15) 高橋弘樹, 日野泰道, 大幢勝利(2016) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ2:屋根等からの墜落防止に関する検討-. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 88.
16) 吉川直孝, 日野泰道, 高橋弘樹, 高梨成次, 大幢勝利, 伊藤和也(2016) 墜落防止対策が困難な箇所における安全対策に関する研究 サブテーマ3:崖・斜面からの墜落防止に関する検討. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 89.
17) 清水尚憲, 梅崎重夫, 濱島京子, 吉川直孝, (2016) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ3:建設機械と人間の接触等を防止するための安全装置に関する研究. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 92.
18) 高橋弘樹, 堀智仁, 大幢勝利(2016) 建築物の解体工事における労働災害の調査. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 93.
19) 高橋弘樹, 大幢勝利(2016) 建物に併設された足場の風力に及ぼす幅木の高さの影響. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 94.
20) 吉川直孝, 堀智仁, 山際謙太, 高梨成次, 伊藤和也(2016) トンネル建設工事における労働災害の各種発生要因および安全対策に関する検討. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 96.
21) 平岡伸隆, 吉川直孝, 笹原克夫, 伊藤和也, 内村太郎, 芳賀博文, 土佐信一, 王林, 板山達至, 堀謙吾, 岩佐直人(2016) 実大模型斜面を用いた斜面掘削時における地表面変位に関する研究. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 97.
22) 高梨成次, 大幢勝利, 高橋弘樹(2016) 建築用タワークレーンのマスト結合部の強度に関する研究. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 98.
23) 吉川直孝, 日野泰道, 高橋弘樹, 大幢勝利, 豊澤康男(2016) 英国の建設業における安全衛生の考え方に関する調査. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 103.
24) 池田博康(2016) 機械の安全設計の考え方と安全制御原則-機械安全規格に基づくリスクアセスメントとリスク低減-. 自動化推進, Vol.45, No.4, pp. 2-5.
25) 池田博康(2016) 機械安全規格に基づく機械設備の安全設計手順. OHM, Vol.103, No.9, pp. 20-23.
26) 清水尚憲, 金子毅(2016) 社会運動としての産業安全活動. 化学経済, pp. 74-79.
27) 谷口 運, 山際謙太(2017) ワイヤロープ技術発展の系統化調査の報告(2) . クレーン, Vol.55, No.636, pp. 11-20.
28) 山際謙太(2017) もう一度確認したいはしごの安全性. クレーン, Vol.55, No.634, pp. 43-45.
29) 山際謙太, 浅野拓也(2016) 天井クレーン用エキスパート操作支援装置. クレーン, Vol.54, No.631, pp. 10-16.
30) 山際謙太(2016) 炭素繊維ペンダントロープの歪み計測. クレーン, Vol.54, No.626, pp. 10-15.
31) 山際謙太(2016) 破断面解析支援データベースの試作. クレーン, Vol.54, No.627, pp. 19-26.
32) 玉手聡, 堀智仁(2016) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ2:建設機械の転倒. 転落防止に関する研究-現場地耐力試験の性能調査. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 91.
33) 玉手聡(2016) 第3節 労働安全衛生総合研究所における建設工事の安全と衛生に関する研究活動. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , pp. 79-85.
34) 日野泰道(2017) 墜落・転落災害における労働災害防止対策(2) 屋根からの墜落災害の防止. 建設の安全, 建設業労働災害防止協会, No.530, pp. 10-13.
35) 吉川直孝 他(2016) 第42回ITA総会および世界トンネル会議(米国) 報告. JTA国際委員会ITA統括ワーキング, トンネルと地下, 一般社団法人日本トンネル技術協会, Vol.47, No.9, pp. 695-706.
36) 堀智仁(2016) 解体用機械の種類別の災害分析について. 安全衛生コンサルタント, Vol.36, No.120, pp. 39-43.
37) 堀智仁, 玉手聡(2016) 敷鉄板による地盤養生に関する模型実験. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 95.
38) 堀智仁, 玉手聡(2016) 建設機械の転倒及び接触災害の防止に関する研究 サブテーマ2:建設機械の転倒. 転落防止に関する研究-ドラグ・ショベルの斜面降下時及び乗り越え時の不安定性の比較. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 90.
39) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(1) 爆発リスクの認識. ボイラ・ニュース4月号, p. 4.
40) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(2) 爆発の種類. ボイラ・ニュース6月号, pp. 6-7.
41) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(3) 燃焼に由来する爆発. ボイラ・ニュース8月号, pp. 5-6.
42) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(4) 爆発範囲とは. ボイラ・ニュース10月号, pp. 6-7.
43) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(5) 引火点と爆発範囲. ボイラ・ニュース12月号, p. 7.
44) 藤本康弘(2016) 爆発のはなし(6) 最後に. ボイラ・ニュース 3月号, pp. 5-6.
45) 藤本康弘(2016) 「見逃すなボヤ!未然に防ぐ火災」. 安全衛生のひろば, Vol.57, No.11, pp. 9-17.
46) 八島正明, 水谷高彰, 藤本康弘(2017) 廃油リサイクル工場の爆発災害に関する一考察. 火災, Vol.67, No.1, pp. 26-30.
47) 八島正明, 水谷高彰, 藤本康弘(2017) 廃油リサイクル工場における爆発災害. 火災, Vol.67, No.1, pp. 19-25.
48) 八島正明(2016) マグネシウム合金を扱う金属加工工場における粉じん爆発火災. 火災, Vol.66, No.6, pp. 25-32.
49) 八島正明(2016) 粉を扱う工場でみられる爆発火災-消火活動に関して-. 火災, Vol.66, No.5, pp. 25-30.
50) 八島正明, 板垣晴彦(2016) 水中でのアーク溶断作業中に起きた爆発災害. 安全工学, Vol.55, No.3, pp. 210-217.
51) 佐藤嘉彦(2016) グローブボックス内火災・消火時の換気系挙動に関する試験及び数値解析. 火災, Vol.66, No.6, pp. 33-37.
52) 佐藤嘉彦, 島田行恭, 板垣晴彦(2016) 火災・爆発防止のためのリスクアセスメント等の進め方-事例解析-. 安全衛生コンサルタント, Vol.36, No.118, pp. 24-28.
53) 佐藤嘉彦(2016) 化学工場の爆発火災災害防止対策-最終回 化学反応に伴う危険性-. 労働安全衛生広報, Vol.48, No.1131, pp. 24-34.
54) 山隈瑞樹(2016) JIS Z 8834 :粉じん・空気混合物の最小着火エネルギー測定方法の紹介. 粉体技術, Vol.8, pp. 974-978.
55) 山隈瑞樹(2016) 防爆電気機器の必要性と関連規格の動向-国際整合防爆指針2015を中心として-. 静電気学会誌, Vol.40, No.3, pp. 126-131.
56) 山隈瑞樹(2016) 研究推進・国際センターの活動. 安全と健康, Vol.17, No.5, p. 88.
57) 山隈瑞樹(2016) JIS Z 8834:粉じん・空気混合物の最小着火エネルギー測定方法の紹介. 粉体技術, Vol.8, pp. 54-58.
58) 崔光石(2016) 静電気災害防止に関する規格・指針. 塗装技術, Vol.51, No.12, pp. 21-25.
59) 三浦崇(2016) 年齢ごとの労働災害発生率(2) . 建設の安全, No.527, pp. 3-7.
60) 三浦崇(2016) 年齢ごとの災害発生件数(1) . 建設の安全, No.526, pp. 8-11.
61) 三浦崇(2016) 統計でみる感電災害の現状. 北海道のでんき, No.724, pp. 4-13.
62) 三浦崇(2016) 夏の感電死亡リスクと年齢別感電災害発生率. クレーン, Vol.54, No.628, pp. 37-41.
63) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第1回繰り返す災害の背景にあるものは?. 安全スタッフ, No.2267, pp. 38-40.
64) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第2回事故0を目指す考えの"落とし穴". 安全スタッフ, No.2268, pp. 32-34.
65) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第3回人は事故を「たまたま」ととらえてしまう. それではいけない. 安全スタッフ, No.2269, pp. 38-40.
66) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第4回この半世紀「人の問題」の解決で労災が大幅に減少(前編) . 安全スタッフ, No.2270, pp. 38-40.
67) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第5回この半世紀「人の問題」の解決で労災が大幅に減少(後編) . 安全スタッフ, No.2271, pp. 36-38.
68) 高木元也(2016) 事故防止 人の問題を考える 第6回ヒューマンエラーとは-その原因となる人間の12の特性-. 安全スタッフ, No.2272, pp. 32-34.
69) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第7回本能のおもむくままの行動は. 抑えることが難しい(その1) . 安全スタッフ, No.2273, pp. 36-38.
70) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第8回本能のおもむくままの行動は. 抑えることが難しい(その2) . 安全スタッフ, No.2274, pp. 32-35.
71) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第9回人間の注意力には限界がある. 「○○に注意」に物申す!(前編) . 安全スタッフ, No.2275, pp. 38-40.
72) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第10回人間の注意力には限界がある. 「○○に注意」に物申す!(後編) . 安全スタッフ, No.2276, pp. 34-36.
73) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第11回危険を軽視する 現場では最も多くやっかいで対策が難しい. 安全スタッフ, No.2277, pp. 34-37.
74) 高木元也(2017) 事故防止 人の問題を考える 第12回"知らない""経験していない""慣れていない"ことによるエラー. 安全スタッフ, No.2279, pp. 32-35.
75) 高木元也(2017) 小売業・飲食店の労働災害を減らそう–業態別にみた労働災害の特徴と安全教育のポイント(上) (小売業編) . 安全と健康, Vol.68, No.3, pp. 32-37.
76) 高木元也(2016) 重機が凶器となる瞬間. そら, Vol.10, No.4, pp. 21-29.
77) 高木元也(2016) 加齢による心身機能の低下に. 事業場はどう対応すべき?. 安全と健康, Vol.67, No.9, pp. 22-26.
78) 高木元也(2016) 漏水トラブル防止とヒューマンエラー対策. 空衛, Vol.70, 第3月号, pp. 25-32.
79) 高木元也(2016) 高齢者の「現場力」を生かす. 安全スタッフ, No.2261, pp. 32-33.
80) 高木元也(2016) 外国人技能実習生の安全上の課題等に関する調査. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 100.
81) 大西明宏(2016) 陸上貨物運送事業における重大な労働災害を防ぐためのポイント冊子. 日本人間工学会, 人間工学 グッドプラクティス データベース, http. s://www. ergonomics. jp/gpdb/gpdb-list. html?gddb_id=97.
82) 大西明宏(2016) 転倒災害防止のための基礎知識-心身機能および作業環境の側面から考える-. Jistsu・Ten 実務&展望, No.294, pp. 42-48.
83) 大西明宏(2017) ロールボックスパレット(カゴ車) 使用時の脚部負傷リスクを低減するプロテクター開発. セイフティダイジェスト, Vol.63, No.2, pp. 8-9.
84) 高橋明子, 高木元也, 三品誠, 島崎敢, 石田敏郎(2016) 若年齢作業者を対象とした危険予知活動の訓練効果. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 99.
85) 菅間敦(2016) 脚立作業中の転落災害防止に向けて. Jistsu・Ten 実務&展望, No.293 , pp. 47-53.
86) 菅間敦(2016) 脚立で転倒防ぐには?. 安全スタッフ, No.2263, pp. 8-14.
87) 豊岡達士 (2016) アイラントンの抗肝がん作用とその機序. ファルマシア Vol.52, No.5, p. 440.
88) 原谷隆史(2016) 職業性ストレス調査票. 精神科, Vol.28, No.6, pp. 452-457.
89) 久保智英,近藤雄二(2016) 勤務間インターバル制度の可能性と普及に向けた処方箋. 労政時報 3911号, pp. 93-105.
90) 松尾知明, 蘇 リナ(2016) 高強度運動の効果と限界. 介護福祉・健康づくり, Vol.3, No.1, pp. 39-42.
91) 田中喜代治, 蘇リナ(2016) 運動指導や食習慣改善による内臓脂肪の減少を考える. HEALTH NETWORK, Vol.33, No.6, pp. 16-17.
92) 大谷勝己(2016) 労働安全衛生法に基づくラベルおよび安全データシート(SDS) の見方. 活用法, 対策-表示・交付制度の概説と利用上の問題点と注意-. 安全衛生コンサルタント36, No. 119, pp. 19-37.
93) 吉川 徹(2016) 安全と健康世界の情報:WHOの活動. 安全と健康, Vol.67, No.7, p. 88.
94) 森口次郎,原谷隆史(2016) 中小規模事業場における職場環境改善モデル事業(1) . 産業精神保健, Vol.24, No.3, pp. 217-222.
95) 五十嵐千代, 原谷隆史(2016) 中小規模事業場における職場環境改善モデル事業(2)-大田区中小規模事業場におけるリスクアセスメントツールモデル事業の研究報告-. 産業精神保健, Vol.24, No.3, pp. 223-232.
96) 久保智英, 高橋正也(2016) 働く人々の睡眠不足と認知機能:良い眠りの重要性. ねむりとマネージメント, Vol.3, No.2, pp. 28-31.
97) 久保田 均(2016) 建築業従事者の職業性難聴:自覚的聴覚と客観的聴力検査結果との関連. 建設業安全衛生年鑑(平成28年版) , p. 102.
98) 山内貴史(2016) 日本の自殺はどのように減ってきたか. 自殺予防と危機介入, Vol.36, No.3, pp. 39-43.
99) 高橋正也(2016) 労働時間日本学会が目指すものとは. 企業実務 11, pp. 56-58.
100) 岩切一幸(2016) 介護者の腰痛予防法. 福祉用具の日しんぶん2016, 10, シルバー産業新聞.
101) 茅嶋康太郎(2016) 【総論】ストレスチェックの結果. どう活かす?. 安全と健康, 第67巻, 第10号, ISSN1881-0462, pp. 18-22.
102) 三浦伸彦(2016) 労働環境におけるナノマテリアルの生体影響. 環境技術, Vol.45, No.11, pp. 586-591.
103) 柳場由絵(2017) 職業性胆管がんの発生と化学物質管理について. 安全衛生コンサルタント, Vol. 37, No. 121, pp. 47-53.
104) 松尾知明, 蘇リナ(2017) メタボリックシンドローム予防・改善のための具体的な運動指導方法 臨床スポーツ医学. Vol.34, No.1, pp. 36-41.
105) 土屋政雄(2017) 特集I やってよかったストレスチェック! 解説 ストレスと距離を置こう. 心とからだのオアシス, 2017年冬号 10, pp. 6-9.
106) 土屋政雄(2017) マインドフルネスのスキルを身につける?生産性向上につながるセルフケア2 苦痛と苦悩の違いについて知ろう. 安全と健康, Vol.18, No.2, pp. 80-81.
107) 松元俊(2017) 長時間労働と健康. 安全と健康, Vol.18, No.2, pp. 76-77.
108) 土屋政雄(2017) マインドフルネスのスキルを身につける–生産性向上につながるセルフケア3 苦悩の正体. 安全と健康, Vol.18, No.3, pp. 80-81.
109) 甲田茂樹(2017) 働く人の安全と健康のこれからを支える. 労働安全衛生研究, Vol.10, No.1, pp. 1-2.
110) 松元俊(2017) 働く人の疲労とその対策. 産業医学ジャーナル, Vol.40, No.2, pp. 4-10.
111) 三浦伸彦(2017) 労働安全衛生法の改正について. ファルマシア, Vol. 53, No.3, pp. 245-247.
112) 土屋政雄(2017) マインドフルネスのスキルを身につける–生産性向上につながるセルフケア1 マインドフルネスって何? 安全と健康, Vol. 18, No.1, pp. 80-81.
113) 篠原也寸志(2016) パリゴルスカイト. セピオライト等の天然繊維状鉱物の国内利用状況及び性状に関する調査結果. 繊維状物質研究 3, pp. 31-38.
114) 小嶋 純(2016) 海外研究紹介. 作業環境, Vol.37, No.3, pp. 138-144.
115) 齊藤宏之(2016) 建設業における熱中症予防対策等について(1)-建設現場における近年の熱中症の対策について-. 建設の安全, No.523, pp. 4-8.
116) 小野真理子(2016) 化学物質の有害性のリスクアセスメントを実施する際の注意点. 産業保健21, 第85号, pp. 5-7.
117) 齊藤宏之(2016) 建設業における熱中症予防対策等について(2)-熱中症死亡災害事例から見えてくる熱中症対策について-. 建設の安全, No.524, pp. 8-11.
118) 小野真理子(2016) 化学物質の有害性に関するリスクアセスメントの実際-簡単なリスクアセスメントシートによる取り組み-. 安全衛生コンサルタント, 第36巻, 第119号, pp. 6-11.
119) 小野真理子(2016) 有機化合物のリスクアセスメントの注意点. 安全衛生コンサルタント, 第36巻, 第119号, pp. 38-44.
120) 齊藤宏之(2016) 海外研究紹介. 作業環境 , Vol.37 No.4, pp. 58-66.
121) 小野真理子(2016) ナノマテリアルの環境と安全に関する国際的な活動について. 安全と健康, 第67巻, 第9号, p. 89.
122) 小嶋純(2016) 海外研究紹介. 作業環境, Vol.37, No.5, pp. 54-59.
123) 安彦泰進(2016) 解説 小型活性炭層での有機ガス破過と推算モデル 吸湿の影響を考える. クリーンテクノロジー 26, pp. 50-53.
124) 齊藤宏之(2016) 海外研究紹介. 作業環境 , Vol. 37 No. 6, pp. 52-56.
125) 小野真理子(2016) ナノマテリアルの安全な使用に向けて. 表面科学, 第37号, pp. 631-633.
126) 小嶋純(2017) 海外研究紹介. 作業環境, Vol.38, No.1, pp. 56-62.
127) 小嶋 純(2017) 職場の受動喫煙防止に関する工学的研究. 産業保健21, No.87, p. 26.
128) 柴田延幸(2017) 手腕振動ばく露と規格にもとづいた工具の振動測定. バイオメカニズム学会誌, Vol.41, No.1, pp. 3-8.
129) 齊藤宏之(2017) 海外研究紹介. 作業環境, Vol.38, No.2, pp. 60-64.
130) Masaya Takahashi (2017) Tackling psychosocial hazards at work. Industrial Health, Vol.55, No.1, pp. 1-2.

刊行物・報告書等 研究成果一覧